大野えりさん 東京 Japan

迫力の歌声、弾けるリズム、トップクラスの女性ジャズボーカリスト 大野えりさん。
大野えりYAMAHAヴォーカル教室発表会でお手本を披露。
2005年ニューヨークで録音したアルバム「Sweet Love]
は自作の曲の他、ステイングやビートルズ、
独自のアレンジのりんご追分等が入った力作で、
今一番のお気に入り。
目黒Blues Alley Japanにて発表会
2006年11月12日撮影
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迫力の歌声、弾けるリズム、トップクラスの女性ジャズボーカリスト 大野えりさん。
大野えりYAMAHAヴォーカル教室発表会でお手本を披露。
2005年ニューヨークで録音したアルバム「Sweet Love]
は自作の曲の他、ステイングやビートルズ、
独自のアレンジのりんご追分等が入った力作で、
今一番のお気に入り。
目黒Blues Alley Japanにて発表会
2006年11月12日撮影

目黒Blues Alley Japanにて発表会
2006年11月12日撮影

大人の魅力でビリー・ホリデイを歌う高橋洋子さん
「You’ve changed」と「What a little moonlight can do」の2曲で会場を魅了。
いい女は様になる。
と友人の一言。
薬剤師
目黒Blues Alley Japanにて発表会
12.Nov.2006

おしゃれで大変美味しい洋菓子屋さんに勤務。
2人の笑顔のお蔭で、お菓子が余計に美味しいのかも。
東雲(しののめ)、チーズケーキがイチオシ。
28.Apr.2005

28.Apr.2005

市川大好き人の会 第1回文化祭において
「万葉の中の市川」という講演を行った。
13.Oct.2003

山で立木を買い付けて製紙工場に売る仕事。
製紙工場との契約でチップにする材料を
確保するのに山を歩き回っている。
買ったひと山の木代を山の中で受け渡しするのは
昔からのやり方であろうが今でも山での現金商売として生きている。
29.Apr.2005

フリースペース圓にて演奏
15.Jan.2005

マグロ船の元船長
世界の海を、マグロを追って走り回る。
地中海、インド洋、太平洋、大西洋の全てを
500t程の船で一年ぐらいマグロを追う。
漁に出る時、帰ってきた時、大きなお金が動くマグロ漁。
100kmに及ぶはえ縄を毎日入れては上げる繰り返し
そこに2〜3匹のマグロがかかれば良いらしい。
最大のマグロは一匹600kgあったと話す。
50歳を過ぎて腰を悪くして陸に上がリ今は無職
マグロ漁について話すと息を吹き返す。
今はコタツに潜り込んでいる生活。
04.May.2005

高山陣屋の隣のめし屋のおやじさんと奥さん
この食堂を50年以上も切り盛りしている
27.Dec.2006

飛騨高山 富士屋花筏の和菓子屋さんの娘さん
笑うととっても素敵なお姉さんです。
ここの和菓子は、味がとっても絶妙。
民家を改築したお店は光の使い方が効果的である。
植え込みを通して入ってくる日差しが
和菓子の美味しさをより引き立てているようだ。
倉を飛騨家具のショウルームとしてリニューアルしている。
27.Dec.2006

飛騨絵本美術館(ポレポレハウス)館長
保育園の仕事から、施設で介護士として働いていた元公務員
早期退職し、御主人と飛騨絵本美術館(ポレポレハウス)を造る。
http://www.porepore-house.com/
「ポレ」とはアフリカの言葉で「ゆっくり」という意味らしいが
本人はチャカチャカしている慌てん坊のおかあさん。
四人の子供達は音楽や芸能のアーティストとして活躍中。
六十を回ってもまだまだ元気。
26.Dec.2006

渡辺建築設計事務所 所長
24.Jul.2003

株式会社 金子設計 所長
25.Sep.2003

野戦重砲七聯隊所属で満州へ出兵
帰還して宝飾時計店経営
一級技能士
大正3年生まれの92歳
杖をつきながら今は写真撮影に興味をもつ
写真展に参加
08.Dec.2006

株式会社 金子設計 副所長
06.Dec.2006

組長に就任!
市川写真家協会監査
08.Des.2006

昆虫写真家
「昆虫たちはとってもかわいいですよ!」
撮影する時に
「羽を広げてごらん、そうそう、とっても美しいよ!」と語りかけると
言った通りにしてくれるんです。
優しく愛情をもって接すると応えてくれる。
地球誕生以来、自然環境の中で培われてきた生命の営みが
人間中心主義の考え方による環境の激変により
動植物の生態系を破壊し
昆虫をはじめとする多くの生命体に影響を及ぼしています。
今夏も3㎝足らずのトンボを網走湖まで追いかけましたが
空振りしました…。
「顔が昆虫に似てきちゃったかな?」
と話すが、うれしそうでもある。
市川写真家協会会員
08.Dec.2006

長年、民俗学の研究をしている。
「いちかわ民俗誌」「熊野の太陽信仰と三本足の烏」を
はじめ著書多数。
研究だけでなく、自治会役員としても大活躍。
インドネシアのアンクルンという楽器を
高齢者を中心に広めている。
文化庁文化審議会専門員。
21 Oct. 2006、市川大好き人の会の文化祭で
「魂消(たまげ)るお話」の講演後、自宅前。

岩手の小さな村の鍛冶屋さん
少年兵としての戦争から戻り、
代用教員の仕事をあきらめて鍛冶屋の三代目として家業を継ぐ。
80歳の現役、一人での作業、焼き入れの難しい仕事もこなす。
近くには鍛冶屋がなく、遠くから仕事の依頼があり休めない。
裸電球の薄暗い作業場で今日も働く。
仕事を辞めたいが後を継ぐ人がいない。
短歌を詠む。
23.Nov.2006年